さやのぶっちゃけキレいになりたい |

ビューティーいのちのさーやです。 整形しても何してもいいからきれいになりたい。さよなら過去のあたし。

大人の女のマナーを注意されるのは若いうちだけ

2013.02.17 Sun

00:29:40

大人の女のマナーを注意されるのは若いうちだけ


大人の女は孤独です。

10代は、「挨拶はきちんとしなさい」「お行儀が悪い」「その

口のきき方は、はしたない」 なんて声をかけられて自分の間違いを

客観的に言ってくれる人が必ずいるもの。

でも、社会に出た大人に対して、周りはだんだん何も言わなくなる。

そう、大人になったら誰も教えてくれなくなるのだ。

だから、自分のマナーや行儀を自分でチェックして判断するしかない。

美育
という言葉を知っていますか?

美育
とは「審美眼を養うことで人格を向上させ、自分自身を美しく育て

る」のが目的の教育のこと。

20代、30代の時分は好奇心が旺盛だし順応性もあり、感受性

ゆたかで自然に自分を美育していると思う。

しかし、次第に世の中での経験がふえ、ストレスが積もってくると美育を

忘れがちになる。仕事を片づけなくちゃ、人間関係に精一杯で余裕がないか

ら、なんて自分についつい言い訳ができてしまいます。

でもそんな時こそ自分のペースでいいので自分磨きを忘れないこと。

それが10年後20年後に大きな差となって女の美しさを左右するのです。

オススメ情報

美はとことん追求

2013.02.10 Sun

20:03:37

美はとことん追求

〜年齢が出やすいパーツこそ念入りに〜

年齢が出やすいのが首、手、肘、膝。

これらの部分は、どんなに美容整形の技術が

進んでも、どうにもできないらしい。

つまり毎日のお手入れで勝負するしかないん

です。

朝のスキンケアで胸から上をハンドマッサージ、

美容液
美白などでデコルテもしっかりケア

します。

歯磨きの後は、歯ぐきをしっかりマッサージ。

いつまでもきれいなピンク色を保つ努力を心

がけています。

肘と膝は、気がついたときにしょっちゅう保湿クリーム

でくるくる。

曲げる部位は乾燥しやすいので角質化が進むん

です。

手は寝る前にハンドクリームを塗り、コットン

の手袋をはめて就寝。

第二の心臓と言われる足裏も大切です。

月にl度はフットケアサロンで、足裏マッサー

ジから角質やウオノメ&タコなどのケア、爪

切りまでお手入れしてもらいましょう。

自分でも、足うら中央のツボ押しや、ふくら

はぎマッサージをやってみて。

これ、翌日の顔のむくみにも効くんですよ。

気になる顔のお悩みに

2013.01.13 Sun

09:46:41

気になる顔のお悩みに

顔の気になる部分は、人それぞれ。そんな

中から女性に多いお悩みにはその人特殊の

があるはず。

そんな人は気になる部分を特別トレーニング

してあげましょう。

デイリーの基本トレーニングに、今自分が

気になる部分の部分トレを選んでプラスαし

ましょう。

「この部分がすごく気になる」

というお悩みがある人は、そこだけ2倍やり

ましょう。

長くやり過ぎるのはNG。

1度に統けず、1日の中で暇があるときにちょ

こちょこ5分ずつ、というのでもOK。

朝は忙しくてムリという人は、仕事の合間に

やるもよし。

これも美のため! 5年後、10年後に大きな差が出ます。

おでこの美を促進するしわとり法

2013.01.06 Sun

09:42:39

おでこのしわをとりたい!

キレイ
になるためにはおでこのケアも大切だよね



上から下から押す感じで、前頭筋を鍛える

表情の動きに影響されやすいため、若い人に

も多くみられるおでこのしわ

このしわをでぎにくくするには、前頭筋を鍛

えましょう。

おでこと眉の中間に指を置き、皮膚を上から

押し下げます。

同時に眉をひき上げ、指のところで上下のカ

が均衡にぶつかる感じがしたら、その状態で

30秒間キープ


このトレーニングで、年齢とともに眉毛が下

がってくる老化現象も防ぐことができます。

ワンポイント

指でおでこのシワを伸ばす気持ちで、上から下へ

圧迫。そのカに対抗するように目を見開き、

眉を思いきりグッと持ち上げる。

上下のカがぶつかるイメージ

化粧品の話だよ

2012.12.12 Wed

07:32:20

化粧品に気を使うより自分のお肌を見よう

メイクダメージに悩んでいる人へのヒント


化粧品にばかり目がいって自分の肌をきちん

と見ていないと、お肌が安定しないよ。

まずは鏡の中の肌をよく見て、さわって確か

めましょう。

毎日よく見ていれば、きっと微妙なハリ、キ

メ、色の変化に気づくようになるはず。

とても単純なことですがこれは化粧品選びよ

りずっとケアしなければならないことなのです。

まずメイクをする前に自分のお肌のチェック!

忘れないでね!